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元社畜妊婦のブログ

2016年11月に出産した、元社畜です。

出産の恐怖

子育て 出産

ロンブーの田村淳さん、何年か前に「俺は結婚しないぞ!」って言ってたような遠い記憶があるのですが、いつの間に結婚して、先日娘さんが産まれたようです。

 

 

こないだロンハーで田村淳さんに密着して、娘さんと初めて対面するまでを特集していました。

 

 

「明日出産予定なんだけど仕事で立ち会えなくて…」

「陣痛が遠のいてまだ産まれないみたい…」

 

 

等の発言があるので、きっと計画無痛なのでしょう。

 

 

そして産まれて、翌日だか翌々日に感動の対面。

 

 

娘さんを抱っこして感激して泣きそうな淳さん。

 

 

そのとき一緒にテレビ観てた母が「男の人ってこんな風にしか出産に関わらなくて可哀想ね〜。やっぱり女で良かったわ。」と言いました。

 

 

 

!?

 

 

 

そう!?

 

 

 

母は自然分娩推奨派で、「お腹を痛めて産んだ方が良い」という考えです。

 

 

私はむしろ「男は出産しなくて済んで良いなぁ…」と思ってるのに、、

 

 

色んな考え方があるものです。

 

 

妊娠中のつわりとか胎動とかだけでも辛かったのに、更に出産の痛み、そして出産後の痛みなんて…

 

 

(´;ω;`)

 

 

 

でも全てのお母さんはみんな経験してるしね。

 

 

大丈夫、死にはしない。まして和痛分娩だし。

 

 

余裕余裕。

 

 

 

 

 

明日は子宮口をバルーンで膨らませて広げます。

 

 

これが痛いって人が多いみたい。

 

 

周りの友達出産してる人全然いないからネットの情報になってしまうけれど、全然痛くなかったって意見もあれば、場合によっては「出産の痛みより痛くて失神した」なんて人も…。

 

 

 

でも割と子宮口が開いてる人は痛みを感じにくい傾向があるっぽい。

 

 

私は1センチってこないだ言われたから、もう少し動いたりして極力子宮口が自然に開くように意識しようかな…。

 

 

 

むしろ2センチ以上開いちゃえばバルーン入れなくて済むかもだし…。

 

 

 

ふぅ。